ピンクコンパニオンの安心ガイド

大所帯の有馬温泉旅行で、おすすめのピンクコンパニオンプランについて知りたい方に、注意事項とともにお得な自主企画を紹介します。

RSS 2.0

ピンクコンパニオンとノーマルコンパニオン、2つの違いはなに?

ノーマルコンパニオンとピンクコンパニオンとでは、サービスの範囲がまるで違って、当然料金も異なります。

両者の違いについてお話ししておきましょう。

■お酌してもらって楽しむか、エッチで楽しむか。

ノーマルとピンクコンパニオンとの違いは、“エッチ系のお遊びのアルなし”の違いです。

ノーマルは酌婦といって、お客様のあいだにコンパニオンが入ってお酌をし、いろいろな話をして盛り上がるという感じです。

エッチ目的ではなく、女性を招いて華やぎたいという宴会に向いています。

ちなみにノーマルコンパニオンの場合、客5名に対してコンパニオン1人が付き21,200円、4名に1人だと22,020円と少しずつ高くなっていきます。

1名に1人のノーマルコンパニオンだと34,170円です。

■ピンクコンパニオン相手なら5~6万円は準備。

ピンクコンパニオンはエッチもありの究極おもてなし。

それに対してノーマルとはお酌とお話しが前提なので、かかる料金もまるで違います。

ピンクコンパニオンは1時間から1時間半で1人2万円前後が相場。

その他、オプションとかお泊りプレイを合算すると、軽く8万円は用意しておかないと、大胆な夜を過ごすことはできません。

通常、お泊りプレイには個室料金がかかるので、それも実費です。

■ピンクコンパニオンには、その他いろいろな呼び名があります。

どこまでのお遊びが可能なのか、事前に確かめてから予約しましょう。

たとえばお色気プラン、究極プレイコース、宿泊プレイコース、エッチコンパニオンなど、呼び名はいろいろです。

あたかも本番ありかと思いきや、寸止めだったという被害報告もあります。

あからさまにできない分、曖昧表現で詐欺行為も。

注意が必要です。

OFF
admin01